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こんにちは!旅行業界で働くワーママ、たじーです!
はじめに
赤ちゃんとの初めての旅行が決まったとき、「何を持っていけばいい?💦」と
不安でスマホを握りしめながら夜な夜な何度も検索したのを今でも覚えています。
特に0歳〜1歳の時期は、ミルクやおむつ、寝かしつけグッズなど普段の外出とは比べものにならないほど準備するものが多く感じるものです。
私自身も、初めて子どもを連れて旅行に行く前は荷物の多さに圧倒され、本当にこれでいいの?持って行きすぎ?💦いやいや、持って行かなすぎ?💦と、何度も何度も持ち物リストを作り直しました。
この記事では、実際に0歳から子連れ旅行を経験してきた中で試行錯誤を重ねながら
本当に持って行ってよかったものだけを厳選し、国内旅行全般に使える持ち物チェックリストとしてまとめています。
飛行機・新幹線・車移動すべてに対応できる内容なので、
この記事を読めば旅行準備の不安がぐっと減るはず!!です🌸
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【結論】0〜1歳の子連れ旅行の持ち物はこの3ジャンル
0歳〜1歳の赤ちゃんとの旅行ではとにかく荷物が多くなるというイメージを持つ方も多いと思います。
でも実際は、持ち物を目的ごとに整理して考えることで必要なものがぐっと分かりやすくなり、準備の負担も軽くなります!
私自身も何度か子連れ旅行を経験する中で、持ち物は大きく分けて次の3つのジャンルに整理できると感じました。
- 命を守るもの
- 食事に関するもの
- 赤ちゃんの快適さを保つもの
まずは最も重要な「命を守る持ち物」から紹介していきます!
💟命を守るもの
0歳~1歳の赤ちゃんとの旅行ではもしものときにすぐ対応できる準備がとても大切です。
特に移動時間が長くなりやすい旅行では普段以上に体調の変化や思わぬトラブルが起きる可能性もあります。
ここでは、0〜1歳の子連れ旅行で必ず持って行きたい最低限の安心アイテムをまとめました。

母子手帳+保険証(マイナンバーカード)
万が一体調を崩して現地で受診することになった場合、母子手帳があることで診察がスムーズになります。
特に初めての土地では医療機関の情報も限られるため、すぐ提示できるよう手持ちのバッグに入れておくことをおすすめします。
常備薬
普段使っている解熱剤や保湿剤など、赤ちゃんが慣れている薬を持参することで急な体調変化にも落ち着いて対応できます。
旅行先では同じ薬がすぐ手に入らない場合もあるため、小分けにして持っていくと安心です。
ハイハイや歩けるようになった赤ちゃんとの旅行の際はホテルの部屋の床を触った手で目を触ることもよくあるので目の炎症を抑える目薬なども持っておくと安心です!我が家は市販の赤ちゃんから使える結膜炎用の目薬を持って行っています🍃
抱っこ紐
旅行中はベビーカーだけでは対応できない場面が意外と多くあります。
階段の移動や混雑した場所、観光地の段差など抱っこ紐があることで行動の自由度が大きく変わります。
また、赤ちゃんがぐずったときの安心材料としても抱っこ紐は非常に頼れる存在!
私自身も、子どもが良く歩くようになった今でも旅行の度にお守りがわりに抱っこ紐を持って行っています。
私が愛用しているのはこのエアリコの抱っこ紐👇未使用時はコンパクトに収納でき、バックルなどがないので最短10秒で装着可能です。ワンサイズで新生児から抱っこ卒業までつかうことができるのも推しポイントです。本当に買ってよかった!!!
ベビーセンサー(SIDS対策)
宿泊先など普段と違う環境で赤ちゃんを寝かせるとき、ちゃんと呼吸しているかな…と不安になって心が休まらないママも多いのではないでしょうか。
特に0歳〜1歳の時期は、乳幼児突然死症候群(SIDS)のリスクが気になる時期でもあります。
そんなときにあると安心なのが、赤ちゃんの動きや呼吸の変化を感知して知らせてくれるベビーセンサーです。
私自身も、旅行先では自宅より環境が変わる分少しでも安心して眠れるように必ず持参しています。家を出る前にこれだけは絶対持って行く!と最終確認する持ち物リストの中に入っています。
コンパクトなタイプであれば荷物にもなりにくく、夜間の見守りサポートとして心強いアイテムです。
2歳になる頃まではSIDSのリスクがあるので、我が家では1歳半を越えた今でも現役です!
🍚食事に関するもの
0〜1歳の赤ちゃんとの旅行では、移動時間や環境の変化によって普段通りの授乳や食事が難しくなることもあります。
特に外出先では、すぐに食べさせられる準備があるかどうかで親のストレスが大きく変わります。
ここでは、旅行中の食事タイムをスムーズにするために実際に持って行って助かったアイテムをご紹介します。

ミルク(粉ミルク・液体ミルク)
長時間の移動や観光中は授乳室がすぐに見つからない場面も少なくありません。
そのため、すぐ作れるブロック式、100ml/50ml個包装の粉ミルクやお湯がなくても飲ませられる液体ミルクは旅行中は持ち歩くことをおすすめします✨
特に飛行機や新幹線では、赤ちゃんの耳抜き対策として離着陸時にミルクを飲ませる場面も多いため少し余裕をもって準備しておくのがおすすめです。※母乳育児の場合はケープを飛行機内に持ち込むことを強く推奨します!
離乳食(おかゆ・レトルト・おやつ)
観光地や移動中は、赤ちゃん向けの食事がすぐに手に入らないこともあります。
そんなときに役立つのが持ち運びしやすいレトルト離乳食や手づかみできるベビーおやつです。
実際に旅行へ行くと持ってきて本当に助かったと感じる場面が多く(特に海外旅行では重宝しました!)、私自身も必ず数個は準備するようにしています。
レンチンですぐできるおかゆや、お湯で溶かすタイプのおかゆは離乳食初期・中期の旅行のときにとても重宝しました!
ストローマグ・フォーク・スプーンなど
旅行中は授乳や食事のタイミングがずれやすいのがデメリット💦その分、子どもにとってはこまめな水分補給がとても大切になります。
こぼれにくいストローマグやコンパクトに収納できるカトラリーセットがあると外出先や移動中の車内でも安心して食事タイムに入ることができます🎵
ピジョンの母乳実感を使っている方は哺乳瓶につけて使える専用ストローも便利です!
🌙赤ちゃんの快適さを保つもの
旅行中は普段と違う環境になることで赤ちゃんが不安を感じたり普段より寝つきが悪くなったりすることもあります。
なので、できるだけいつもと近い状態を作ってあげることが親子ともに快適に過ごすポイントになります。ぐずらず寝てくれたらその分ママの体力も温存できます!
ここでは実際の子連れ旅行で持って行ってよかったと感じた赤ちゃんの快適さをサポートするアイテムをご紹介します。
ブランケットやタオルケット
移動中の冷房対策や宿泊先での体温調整など1枚あるとさまざまな場面で活躍します。
ここで注意なのが、新しいものを持って行くのではなく慣れた肌触りのブランケットがあることで赤ちゃんが安心して眠りやすくなることも多いです。
なので普段使いしているブランケットは旅行では特に重宝するアイテムです。
ホワイトノイズ・寝かしつけグッズ
ホテルや飛行機、新幹線での移動中は生活音や周囲の環境音が普段と異なるため赤ちゃんがなかなか寝付けないこともあります。
そんなときに役立つのがホワイトノイズを流せる機器やいつも使っている寝かしつけアイテムです。
環境の変化による刺激をやわらげることで赤ちゃんの入眠をサポートしてくれます。
我が家がいつも使っているのはiPhoneに純正で備わっているノイズ機能!生後4か月頃から寝かしつけにiPhoneのノイズを使っていたので、ホテルでノイズを流し始めるとすっと寝てくれます(笑)
お気に入りのおもちゃ
長時間の移動や待ち時間では赤ちゃんが退屈してぐずってしまうこともあります。
普段から遊び慣れているコンパクトなおもちゃを持参しておくと気分転換になり、移動時間をスムーズに過ごしやすくなります。
音が大きすぎないものや落としても安心な軽いおもちゃを選ぶのがおすすめです。
ここで重要なのが、持って行こうとしているお気に入りのおもちゃを旅行の1週間ほど前から子どもの視界から消しておくこと!どれだけお気に入りのおもちゃでもずっと遊んでいては飽きてしまうので、旅行中に夢中になってもらうために1週間ほどお預け状態を作るようにしています。
移動手段別 持ち物ポイント
赤ちゃんとの旅行では移動手段によって必要な準備や注意点が少しずつ変わります。
特に飛行機は移動時間が長く、気圧の変化や機内環境など赤ちゃんにとって負担になりやすいポイントもあります。
ここでは、子連れ飛行機移動を少しでも快適にするために持って行ってよかったアイテムや工夫をご紹介します。

🛫飛行機移動で役立つもの
耳抜き対策グッズ(ミルク・おしゃぶりなど)
飛行機の離着陸時は気圧の変化によって赤ちゃんが耳の違和感を感じて泣いてしまうこともあります。
そのためミルクを飲ませたりおしゃぶりを使ったりすることで自然に耳抜きができるよう準備しておくと安心です!
特に離着陸のタイミングですぐ対応できるようスーパーのビニール袋に別で入れておくなど手元に取り出しやすい位置に準備しておくのがおすすめです。
我が家はミルク卒業後はおしゃぶりを使用しています。おしゃぶり卒業後は機内お菓子パーティー(笑)でしのごうと考えています🍪
我が家が使っているおしゃぶりはコレ👇
軽めのブランケット・タオルケット
機内は空調によって体温調整が難しく感じることがあります。
特に赤ちゃんは寒い・暑いを言葉で伝えることができないため、脱ぎ着しやすい服装で搭乗することをおすすめします!また、席によっては直風がきたりもするため冷えすぎないようすぐにかけられるブランケット、タオルケットや羽織りを準備しておくと安心です。
🚅新幹線移動で役立つもの
新幹線は飛行機に比べて自由に動きやすく、子連れ旅行でも選ばれやすい移動手段のひとつ✨
でも、飛行機同様周囲の乗客との距離が近いので赤ちゃんがぐずったときの対応や長時間座席で過ごす工夫が重要になります。自分のメンタルのためにもできるだけぐずらず移動できたら嬉しいですよね!
ここでは、新幹線移動を少しでも快適にするために持って行ってよかったアイテムをご紹介します。
静かに遊べるおもちゃ
新幹線の車内では静かなことが多いため、大きな音が出るおもちゃは使いにくく感じています…。
なので、お気に入りの絵本や布絵本、シールブック、やわらかい素材のおもちゃなど静かに遊べるアイテムを準備しておくと安心です!
赤ちゃんの気分転換にもなり、移動時間をスムーズに過ごしやすくなります。
我が家ではお気に入りのコンパクトな絵本を4冊ほど持って行き、気分転換などにつかっています。
抱っこ紐(デッキ避難対策)
赤ちゃんがぐずったときはデッキへ移動して気分転換することもしばしば…。
そんなとき抱っこ紐があるとすぐに移動できるだけでなく寝かしつけもしやすくなります。
旅行中は移動の自由度が大きく変わるため、新幹線利用時にもベビーカーだけでなく抱っこ紐も持参しておくと安心です。
先述した通り、我が家のおすすめの抱っこ紐は断然これです!!👇
座席快適グッズ(ミニクッション・ブランケット)
長時間座ることになる新幹線移動では赤ちゃんの姿勢や体温調整にも気を配りたいところです。
軽量のブランケットや小さなクッションがあることでより快適に過ごしやすくなります。
座席の堅い部分が赤ちゃんの体に触れないように柔らかい素材を敷くのもより快適に移動できるポイントです🌸
🚙車移動で役立つもの
車での移動は周囲を気にせず過ごせる安心感があり、赤ちゃん連れの旅行では選ばれやすい手段のひとつです。
しかし、長時間同じ姿勢が続くことや車内の温度変化、日差しなど赤ちゃんにとっていつも以上に負担になるポイントもあります。
ここでは車移動をより快適にするために実際に持って行ってよかったアイテムをご紹介します!🚙
車用ベビーミラー
これは、ワンオペで車旅をする人には必須アイテムと言っていいと思います…!
低月齢期の赤ちゃんとの旅行は後部座席に赤ちゃんを乗せていると、運転中に様子が見えず不安になることがあります。
車用ベビーミラーを設置しておくことで信号待ちなどのタイミングで赤ちゃんの様子を確認できる安心感があります👏
日よけ・サンシェード
車内は想像以上に日差しが強く、赤ちゃんの体温上昇や不快感の原因になることがあります。
窓に取り付けられるサンシェードを準備しておくと直射日光を防ぎ、車内環境を快適に保ちやすくなります。
おむつ替え簡易セット
長距離移動では、サービスエリアやパーキングエリアでおむつ替えをする場面も多くなります。
防水シートやコンパクトなおむつポーチをすぐ取り出せる位置にまとめておくことで
スムーズに対応でき、親の負担も軽減されます。
車内でオムツ替えをすることも多々あるので、座席やラゲッジの上に敷ける使い捨てタイプの防水シーツが重宝します✨
実際に使ってよかった神アイテム5選🌸
ここでは、0歳〜1歳の子連れ旅行でこれは持って行って本当によかった!!と私が心底感じたアイテムをランキング形式でご紹介します。
移動中の安心感や赤ちゃんの快適さに直結するものばかりなので旅行準備の参考にしてみてください✨
第1位 エアリコの抱っこ紐
何度も書きましたが、このアイテム無しには私の子連れ旅行は語れません…何度存在に助けられたことか(笑)
子連れ旅行ではベビーカーだけでは対応できない場面が本当に多くあります。
観光地の階段や混雑した場所、機内や車内での寝かしつけなど抱っこ紐があることで行動の自由度が大きく変わります✅
エアリコの抱っこ紐は軽量でコンパクトで抱っこ卒業まで使えるのが本当に嬉しい!!
第2位 ベビーセンサー
旅行先では普段と違う環境で赤ちゃんを寝かせることになるため、呼吸や体の動きが気になり不安を感じてしまうのですが…。
でもこのベビーセンサーがあることで夜間の見守りの安心感がぐっと高まり、ママパパも落ち着いて休むことができます🌙
👇のようなコンパクトなタイプを選べば荷物になりにくく旅行にも持参しやすいのが魅力です!
我が家では本当に本当に必需品!!✨
第3位 お湯で作るタイプの離乳食(まつやのおかゆ)
外出先では赤ちゃん向けの食事がすぐに見つからないことも少なくありません。特に離乳食初期・中期は対応している宿も少なく、自分で用意することが基本です。
離乳食初期・中期にとても役に立ったのがまつやのおかゆです!軽量で持ち運びやすく、お湯や水があれば簡単に準備できるため旅行中の食事対策としてとても重宝しました!
第4位 おむつ替え用 使い捨て防水シーツ
旅行中はサービスエリアや観光地などさまざまな場所でおむつ替えをする可能性があります。
使い捨ての防水シーツがあることで衛生面を気にせずおむつ替えができ、親の心理的負担も軽減されます。また、車旅の車内でも非常に重宝します!
かさばらず持ち運びやすいため複数枚持っておくと安心です。
第5位 おしゃぶり(移動時の安心グッズ)
飛行機や新幹線などの移動中は赤ちゃんが不安を感じてぐずりやすくなることがあります。
おしゃぶりがあることで気持ちを落ち着かせたり、飛行機では耳抜き対策としても使用でき、とても重宝します!
すぐ取り出せる位置に準備しておくと移動時の安心感が大きく変わります。服に取り付けるホルダーやストラップと一緒にセットで準備しておくのがおすすめです🎵
荷物を減らすコツ
子連れ旅行ではどうしても荷物が多くなりがちですが、事前に準備や工夫をしておくことで持ち物の量を減らすこともできます!
荷物がコンパクトになると移動の負担が軽くなるだけでなく、赤ちゃんのケアにも余裕を持って対応しやすくなります✨
ここでは、実際の子連れ旅行の経験から効果がある!と感じた荷物を減らすコツをご紹介します。
宿泊先の設備を事前に確認する
ホテルや旅館によってはベビーベッドやベビーソープ、おむつ用ゴミ箱などを用意している場合があります。
事前に設備を確認しておくことで現地で借りられるものは持参せずに済み、荷物を大幅に減らすことができます。
予約前に公式サイトを確認したり、電話で問い合わせて事前予約などをしておくと安心です🎵
現地調達できるものは持っていかない
おむつやミルク、ベビー用飲料などは旅行先のドラッグストアやスーパーで購入できる場合がほとんどです。
すべてを自宅から持参しようとするとスーツケースのスペースを圧迫してしまうため、
こだわりや決まった銘柄がなければ最低限の量だけ持参し不足分は現地で調達するという考え方もおすすめです!
我が家では手口ふきやおしりふき、除菌シート、水分、おやつなどは現地調達しています。
使い捨てアイテムを上手に活用する
使い捨ての防水シーツやインナーバッグタイプの哺乳瓶グッズなどは荷物を減らしながら衛生面も保ちやすい便利なアイテムです。
旅行中の洗濯や片付けの負担も減るため、結果的に親のストレス軽減にもつながります。
我が家で使い捨てを導入している(いた)グッズは、防水シーツ、お食事エプロン、離乳食用スプーン、離乳食をいれる器などです。
荷物はジャンルごとにポーチで整理する
持ち物を「おむつセット」「食事セット」「寝かしつけセット」など用途別にポーチで分けておくことで必要なものをすぐ取り出せる状態になります。
バッグの中が整うことで外出先での焦りや準備ミスを防ぎやすくなり旅行中の安心感にもつながります。
本当にこれはおすすめです!
まとめ
0歳〜1歳の赤ちゃんとの旅行は、楽しみな気持ちがある一方で常に心配事がセットとなり不安を感じる方も多いと思います。
しかし、事前に持ち物を整理し赤ちゃんの安心と快適さを意識した準備をしておくことで旅行中の負担は大きく減らすことができます。
実際に子連れで旅をしてみると、普段とは違う景色や空気の中で過ごす時間は親にとっても子どもにとってもかけがえのない思い出になります!
赤ちゃん期は大変なことも多い時期ですが、だからこそ無理のない範囲で家族のペースに合った旅を楽しんでみてくださいね✨
この記事がこれから子連れ旅行を計画している方にとって少しでも安心材料になれば嬉しいです🌸
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